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肝斑(左右対称にできるシミ)をケアする化粧品選びのポイントは?

肝斑ケアのポイント

肝斑は30~40代の女性に多く見られる左右対称にできるシミです。女性ホルモンの乱れやストレスが原因となってできますが、これらが解消したからといって自然に改善するというわけではありません。やはり、肝斑を薄くするケアが必要になってきます。また、肝斑はすぐに消えるというわけではありませんので、時間を掛けてゆっくりとケアする必要があります!


▼肝斑ケアで欠かせない3つのポイント!
 肝斑を薄くするハイドロキノン配合化粧品でケア
 長期間かけてゆっくりとケアすることが大事
 肝斑部分だけを集中ケアできるもの

肝斑の治療として皮膚科などで、ハイドロキノンクリームが処方されることがあります。このハイドロキノンクリームは肝斑のケアに有効ですが、肌への負担はかなりあります。長期間使用すると肌荒れなどの副作用を伴うことがあります。なので、肌の弱い方や副作用が心配な方はハイドロキノンクリームよりも配合濃度が低い化粧品でケアすることをおすすめします。

肝斑(左右対称にできるシミ)対策化粧品でおすすめはこちら!

肝斑にはアンプルールのスポット集中ケア美容液がおすすめ!

 新安定型ハイドロキノン配合
⇒ 肝斑を薄くする成分「ハイドロキノン」を安定化させた状態で配合!
 ハイドロキノンをマイクロカプセル化
⇒ マイクロカプセル化することで浸透力がアップするので、ハイドロキノンが肌表面に直接触れるのを防ぎ、肌荒れなどの副作用を起こしにくくなっています!
 皮膚科専門医が開発
⇒ ウォブクリニック中目黒の皮膚科医師が開発したドクターズコスメ。皮膚科での処方を化粧品に取り入れているところが魅力!


アンプルールのスポット集中ケア美容液は肝斑部分だけを集中ケアできるスポットタイプの美容液です。新安定型ハイドロキノンが配合されていますが、ハイドロキノンクリームよりも配合濃度が低いので、長期間使用しても肌荒れなどの副作用が置きにくいところがポイントです。しかも、マイクロカプセル化しているので、ハイドロキノンが肌表面に直接触れないように工夫がされているところも魅力です!


マイクロカプセル化された新安定型ハイドロキノンが配合された化粧品はアンプルールだけ!

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